First English Day

英語を聞く最初の一歩を、もっと穏やかに。

ご家庭で保護者と短く取り組むためのリスニング練習です。ページを開き、一つの英文を聞き、絵を一枚選ぶだけ。集中が途切れる前に始められます。その最初の一問の先には、300 Levelの本格的なコースがあります。

4〜6歳の子どもと保護者が取り組むリスニング練習5日間・全15問

公開の入口:このページで保護者は練習の考え方とコース構成を確認でき、子どもはワンタップで最初のリスニング問題を始められます。

ホーム画面から毎日の練習へ

一度保存すれば、明日は続きの日から。

ホーム画面からは1日目を直接開けます。本機の進捗が次に取り組む入門日へご家庭を戻し、子どもの準備ができたら保護者がコースの流れを確認できます。

1日目を始める

ホーム画面またはブックマークに一度保存し、最初のリスニング問題を直接開きます。

保存した日から続ける

本機の進捗が、次に役立つ練習日へご家庭を戻します。

練習ノートを開く

保護者が毎日の様子を記録し、ご家庭で続けられるリズムかを確かめます。

家族で一緒に練習

いつでも同じ、落ち着いてシンプルな練習の始まりへ戻れます。

1日目

1日目・朝の動作

3問

実際の練習では、もう一度聞くボタンを押せます

1問目 / 全3問

reading · apple · table

最初に音声

文字を読む前に、子どもが英文を聞きます。

最初の英文

The girl is reading.

二枚の絵から選ぶ

A boy is drinking water.

選択肢A

A boy is drinking water.

A girl is reading.

選択肢B

A girl is reading.

このプレビューは1日目の実際の最初の問題です。本番も文字を読む課題ではなく、音声から始まります。

1日目を開く

最初の練習前に登録は不要

1日目はいつでもワンタップ

全コースの300 Level・4,500問を収録済み

本格コースの土台

最初のワンタップの先に、本物のコースがあります。

同期済みの教材索引には、300 Level、4,500のリスニング問題、英文、ひっかけ用の英文、3種類の音声、正解・不正解の画像があります。大きな音声と画像はメディアライブラリーから配信し、最初のページを軽く保ちます。

Level
300
問題
4,500
音声
3
メディアファイル
31,500
コースメディアを利用できます

教材索引にある問題では、音声と正解・不正解の画像を利用できます。

保護者にはコース全体を示しながら、子どものプレーヤーは最初の入門日に集中させます。

最初の練習の流れ

1日目はすぐに開始。その後も少しずつ。

最初は5日間、一日一つの小さなテーマと3問の短い練習に取り組みます。子どもは落ち着いたリズムを保ち、保護者はコースマップでカリキュラム全体の流れを確認できます。

5日間は安心して始めるための入口であり、コースのすべてではありません。

1日目

1日目・朝の動作

3問

短い英文から一つの動作を聞き取り、すぐに合う絵を選びます。

readingappletable

2日目

2日目・家族の日常

3問

一人の登場人物と一つの動作に集中して聞きます。

sleepingwritingrunning

3日目

3日目・毎日の身支度

3問

身近な生活場面を使い、落ち着いたテンポで聞き分けます。

brushingballtree

4日目

4日目・家と遊び

3問

一度に一つの英文を聞き、同じリズムで練習を続けます。

cookingdancingswimming

5日目

5日目・仕上げの聞き分け

3問

身近な家庭の場面を聞き分け、最初の5日間を終えます。

doorhatdinner

ご家庭で続けやすい理由

子どもにはシンプルに。保護者には確かな見通しを。

最初の公開練習は、あえて一つの目的に絞っています。子どもがすぐリスニング問題へ進める一方で、保護者には練習の構成、テンポ、続けやすさが見える設計です。

01

開いて、すぐ始める

最初に触れるのは練習です。メニューや長い説明をたどる必要はありません。

02

毎日少しだけ

一日わずか3問。画面ではなく、聞こえた英文に集中できる量です。

03

コース全体が見える

保護者はコースの土台を確認でき、単発のミニゲームではなく継続する練習として判断できます。

練習の範囲

コース全体への道筋と、集中できる最初の練習。

保護者にはカリキュラム全体を示し、子どもは1日目から5日目で繰り返せる習慣を作ります。続けられると分かってから、より広いコースへ進みます。

この入門練習で分かること

FAQ

全コースがあるのに、なぜ1日目から始めるのですか?

まず必要なのは幅広さより、すぐ始められることだからです。300 Levelの索引は保護者に見通しを与え、子どもには今すぐ始まる最初の一問を用意します。

なぜ登録を必須にしないのですか?

大切なのは、迷わず始められることです。まずページを保存してすぐ練習し、アカウントで進捗を引き継ぐ価値があるかは後から保護者が判断できます。

入門日の後、コースはどのように始まりますか?

まず保護者がコースマップとLevel 1のサンプルを確認します。その後、本機の練習ノートをもとに、子どもがより広いコースへ進む時期を決めます。